ひょうご不登校対策プロジェクトについて、学識者から各学校・チームまで、問題意識が最末端までどう動いていくのか例を挙げて説明してほしい。
37ページの関係図で、4月からの議論が赤矢印で学校に下りており、今後は各学校・地域の取組を青矢印で吸い上げ来年以降につなげる。
アからカまでが互いにつながり進めている。
保護者代表や不登校経験者の意見が入る点を評価している。
退職まで一度も復帰させられなかった教員と十数人復帰させた教員の体験差を分析し生かす仕組みが必要、民間ガイドラインの普及・公立への展開も求める。
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