フレイル予防の県民周知は十分できたのか。
平成30年度から取り組むが高齢者のフレイル認知度は3割程度にとどまる。
フレイルチェック等の場をもっと増やすべきではないか。
チェックアプリの活用は進まず紙ベースで通いの場や薬局の協力を得て実施している。
市町は介護が必要な方が優先になりがちで、通いの場での体操等の実践に向け広報・周知と支援者の理解促進を次年度も取り組む。
対象年齢の方にアプリ活用は大変なので、紙ベースや集いの場でアピールしてほしい。
健康寿命の延伸へ向け、周知を力強く進めてほしい。
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