今は対象食品が限られている。
167店と福祉団体をマッチングし36市町で実施、冷蔵冷凍食品は品質劣化の懸念で扱いが少なく、保冷設備やルール整備が課題、消費者庁のガイドライン改定や福祉部連携で検討する。
公共冷蔵庫「みんなのれいぞうこ」や赤穂の共用冷蔵庫の事例もある。
食品ロス削減につながるフードドライブを、今後どう推進していくのか。
命を最後までいただく義務がある。
子ども食堂などへ無人でも渡せる取組を、福祉部とともに部を越えて構築してほしい。
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