ノリ食害のクロダイGPS調査に協力した釣り名人らへ数年経っても研究成果の説明がなく、成果をしっかり説明すべきだ。
釣り人の協力は技術センター研究員から聞いている。
研究途中だが現在の進捗を研究員から報告できるよう伝えると陳謝。
クロダイは家に帰る習性があり、その地域で捕ったクロダイでないといけない。
高価なGPS約200万円分を無駄にした経緯もある。
協力体制が機能している今こそ、早急に研究成果の説明会を開いてほしい。
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