城東トンネルの危険性を踏まえた新トンネル整備の状況と、国道372号飛曽山峠バイパス整備の状況を知りたい。
古坂峠は新トンネルを計画する段階ではなく維持管理を続け、飛曽山峠は約250mのバイパスを前期着手に位置付け5年以内に事業着手する。
南海トラフ災害時の避難・物流経路として川西篠山線と国道372号は重要であり、早期位置付けと飛曽山峠の早期着工に配慮してほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗