電子決裁率やコピー用紙削減量より、ペーパーレス化で職員の負担がどれだけ減ったかを示す指標があるのかを確認したい。
ペーパーレス化は超過勤務縮減にもつながりるが、様々な要因があり因果関係は分からず、分析は十分できていない。
効果の見える化を今後検討する。
4割出勤というドラスチックな目標は、三つの取組の延長で6割削減できるか厳しい。
見込みが立たなければ目標自体の立て直しが必要で、県庁建替とも関連するため、具体的成果を分かりやすく示してほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗