2040年に向け人材不足が深刻化する丹波で、丹波医療センターの医師確保対策の考えと取組はどうか。
神戸大学と連携した勤務循環の人材育成プログラムで常勤医師10名・指導医3名を確保し、県養成医師の受入や医師修学資金も活用、子育て中医師の環境整備にも取り組み医師確保を進める。
県養成医のへき地定着支援や専門性の高い看護師派遣など、医療人材不足を補う取組を進めてほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗