災害現場での仮眠は、どれぐらいの時間を確保できているのか。
エアーテントや寝袋を用意し、能登半島地震では公民館を借りたが恵まれた例で、能登豪雨ではパチンコ屋駐車場にテントを立て寝袋で寝た。
テントなど、きちんと休息できる環境整備はされているのか。
72時間は自力で持ちこたえる部隊で仮眠は取りにくく、夜間訓練も含め厳しい環境で従事している。
体力の回復は重要だ。
隊員の精神力・体力に敬意を表する。
体調や疲労による負傷につながらないよう留意してほしい。
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