万博推進局は令和7年に解散すると聞いている。
万博後の検証を踏まえた在り方をどう検討していくのか。
まず、万博終了後の磨き上げを所管する主体はどうなるのか。
FPは万博後も自立自走し持続可能な地域を目指す取組でプレーヤーの取組はレガシーとして継承すべき、万博後の在り方は今年度から企画委員会で議論を始め来年度に課題と成果を踏まえプレーヤーの意見を聞き2026年度以降の在り方や県の組織・所管課も含め検討する。
これまでの取組検証を踏まえた万博後の在り方は既に準備できていると思ったがこれからとのことで、責任を持って取り組んでほしい。
インフルエンサーの発信ツールは観光戦略にスライドできるほどの完成度であり、デジタルツール等の利活用への見解を確認したい。
FPのウェブサイトやインスタはプログラム内容を詳しく紹介し万博後も地域魅力発信に有効で所管課に引き継ぎ活用、1.2万フォロワーは少ないとの指摘に対し1年半で職員が一から立ち上げた成果で満足していないが今後増やす、インフルエンサーとの関係も含め万博後の観光戦略に生かす。
時間がないため大項目5は割愛し、コメントを述べて終わりたい。
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