コロナ次なる波に備えたマニュアル策定コロナ次なる波に備えたマニュアル策定についてどう対応するか。新型コロナ医療提供体制危機管理浜田知昭 ・ 議員第5波までで医療資材・病床・人材不足などの課題が浮き彫りになったため、専門職確保の協議機関や人員数、場面ごとの行動を具体的に記したマニュアルを関係団体と共有すべきだ。齋藤元彦 ・ 知事齋夏の2倍の感染力を想定して病床1417床、宿泊療養2411室を確保し、5段階フェーズで運用する。齋藤元彦 ・ 知事齋中等症以上は入院、軽症は宿泊療養を基本にし、県職員1000人研修や積極的疫学調査の重点化目安も整えている。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗