接種券の有効性とワクチンの選択
接種券の有効性とワクチンの選択はどうか。
ワクチン接種県民対応
自身の体験から接種券はどこで打っても有効、二重予約はせず好きな場所で打つ、3回目は2回接種から約8ヵ月後の案内を見て自分で予約する仕組みだと整理して説明する。
県の3回目接種は、2回接種後8ヵ月経過の券があればキャンセル枠分でも可能なのか。
1・2回目と異なるワクチンを自分で選べるのか。
会場は住まいの市町または県設置会場を選択でき、交互接種が認められ1・2回目のワクチンに関わらず現状ファイザー、今後モデルナが認められれば本人希望で選択できる。