令和5年9月第364回定例会

2023年9月25日

附属機関等の運営の透明性

附属機関等の運営の透明性についてどう対応するのか。

行政改革透明性審議会
審議会は県職員が事務局を務め、当局の意図した結果を導く懸念がある。
公募委員選任や会議公開、議事録・資料公表で透明性向上を進める。
検討段階から経緯をオープンにして県民に周知し、信頼と納得度を高めるべきではないか。
研究会が3回で終わる等の課題に触れ、委員が本音で闊達に議論できる環境づくりを更に進める。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗