不登校担当教員の配置とスクールカウンセラー連携
文教常任委員会 ・ 2022-11-02
不登校担当教員75校配置について、拠点校専属か複数配置か、小学校への配置の有無、スクールソーシャルワーカー・スクールカウンセラーとの関係を確認している。
不登校対策と少人数学級・教員加配
文教常任委員会 ・ 2022-11-02
少人数学級・加配と不登校の因果関係を示す論文を踏まえ、国任せにせず県として加配を積極的に投入すべきではないか。
中学校35人学級の選択導入と少人数学級の前進
文教常任委員会 ・ 2022-11-02
少人数学級にする県の方針を県民に示し、決断すべきではないか。
地域資源・演劇ワークショップを生かした不登校対策
文教常任委員会 ・ 2022-11-02
但馬・丹波視察を踏まえ、地域の歴史・文化・人材を学校に取り入れることが不登校減につながる可能性を示し、成果を他地域へフィードバックする仕組みを確認している。
新しい教育手法の普及とディベート教育
文教常任委員会 ・ 2022-11-02
演劇ワークショップなど新教育手法の導入は市町教委や学校長の判断かを確認し、県下の新手法を共有する県教委の役割や仕組み、小学校でのディベートの資料記載がない点を確認している。
学校問題サポートチームの運用と相談しやすい体制
文教常任委員会 ・ 2022-11-02
教師自身が子供にとって最大の教育環境だとして、サポートチーム連絡会を開催し事例を積み上げ円滑に進む体制構築を求めたい。
ひょうご不登校対策事業の研究校から全域展開
文教常任委員会 ・ 2022-11-02
この計画をどう進めようとしているのか。
読書活動推進事業と中学校での図書館利用促進
文教常任委員会 ・ 2022-11-02
指定校の丹波市立青垣中学校の取組はどうか。
幼児期と児童期の円滑な接続・スタートカリキュラム
文教常任委員会 ・ 2022-11-02
小1授業公開は県内初で、新学習指導要領にあるが進んでいないスタートカリキュラムを播磨町・赤穂市・丹波市の取組として他地域へ広げたい。
県立但馬やまびこの郷を但馬で運営する理由
文教常任委員会 ・ 2022-11-02
県立但馬やまびこの郷が不登校の中核的役割を担うとの説明に対し、教職員数や不登校に直面する人数から見て但馬で運営する理由があるのか確認している。
英語教育より日本語・母国愛を重視すべきか
文教常任委員会 ・ 2022-11-02
会派勉強会で見た8カ国語対応の翻訳機を例に英語教育は不要ではないかと問い、英語より正しい日本語を教えコミュニケーション能力・日本人らしさ・母国愛につなげるべきだという考えを示す。
ネットいじめへの対応
令和3年度決算特別委員会 ・ 2022-10-14
情報モラル教育と早期発見・早期対応について、取組と今後の対策を確認したい。
通知表の評価の学区内統一
令和3年度決算特別委員会 ・ 2022-10-14
高校入試に直結するため、前提だけは学区内で統一すべきではないか。
いじめ早期発見のSNS悩み相談
令和3年度決算特別委員会 ・ 2022-10-14
相談員増員等の支援や再周知が必要であり、事業評価と未対応件数を減らす取組、今後の取組を確認したい。
不登校対策と特例校設置
令和3年度決算特別委員会 ・ 2022-10-14
特例校も多様な学びの選択肢の一つで、そこからネット活用等の新たな展開もできるとして前向きな取組を求めたい。
不登校児童生徒の家庭への支援
令和3年度決算特別委員会 ・ 2022-10-14
実態をしっかり把握し、フォローに努めることを大事にしてほしい。
不登校生徒の進路指導
令和3年度決算特別委員会 ・ 2022-10-14
進路指導や情報提供をどのようにしているのか。
兵庫型体験教育の推進
令和3年度決算特別委員会 ・ 2022-10-14
環境体験事業、自然学校、トライやる・ウィークなどの兵庫型体験教育について、昨年度の評価と今後の生かし方を確認している。